不正アクセスなどで、個人情報が漏洩し、特に、海外発アダルトサイトにクレジットカードを、使用するのは、危険と思っている方に、”朗報”・・・ジャパンネット銀行のワンタイムデビット(VISA)は使い捨てのカードなので悪用されにくく海外での、ショッピングには、大いに役立つようです。全てのサイトに使用可能か不明ですが、試してみる価値は、あると思います。
ネット専用Vプリカ
アダルトOK!審査もなし
Visaマークがあるオンライン加盟店であれば世界中どこででもクレジットカード同様に利用でき日本国内在住の18歳以上の方であれば、無審査で申し込みができる便利モノ。また、ネット上でのバーチャル発行のため、実際のプラスチックカードは発行されず会員専用ページ(Myページ)上で確認。購入は、クレカやコンビニ、銀行振込(ペイジー)でOK。
元サイト運営者が語る、無修正サイトの全容

現在、ダウンロード配信及びDVDとして販売されている無修正動画、いわゆるジャポルノ作品は、全世界で4万本以上もあると言われています。90年代後半、よく夕刊紙の三行広告内に「裏ビデオ売ります」「5本で1万円」などと言った広告が掲載されていた時代があり、インターネット普及とともにVHSの裏ビデオがインターネット上で配信されるようになって行きました。当時はまだ画質が悪く、ダウンロードもままならぬ途切れ途切れの素材ばかりで、楽しめる動画ではありませんでした。

しかし、これを大きく変える出来事となったのが、ブロードバンドの出現です。99年から2000年にかけてADSLが普及し始め、それと同時に裏ビデオが消滅し、インターネットに移行していく傾向が多くみられました。

そんな中で、有料の動画配信サイトが少しづつ見られ始め、当サイトでもご紹介している老舗的サイトはその時点で既に公開を始めていました。

・当時よく配信されていた作品は、あのアダルトビデオ界の巨匠、村西とおる監督率いるタイガーアイグループ
・逆輸入ビデオとして少しづつ認知され始めていたタイフーン及びアジアンアイズ、SHOGUN、オリエンタルドリームピクチャーズ。
・これも撮りおろしの作品と流出作品から集められたファンタドリーム

などがあり、そのクオリティーの高さがまさしく海外目線の局部ナメ撮りをメインとした演出、出演モデルも当時国内モザイクで活躍していた名のある女優たちが次々と出演、大きな変革期を迎えていた。

当時から現在までの無修正動画及び無修正動画配信サイト関係者に詳しく話を聞く事が出来た。

2000年を過ぎた頃から、国内のアダルト産業の変革期もあり、国内モザイクの多くの作品が海外に流出したと言う事態を迎えていたと言う。

しかし、その作品はあくまでも企画倒れの作品や、国内未流出とは言ってもB級C級のもので、それでも表ビデオ流出という事で多くのファンが流れていった。その反響の大きさに国内で活躍していた有名監督や有名レーベルたちが少しづつ海外に進出する。海外向け撮りおろし作品やが売れ始め、同時にダウンロード配信するサイトが少しづつ増えていった。

コンテンツ制作者によると、国内作品は後でモザイクを入れる事を想定してのカット割りやカメラワークを行います。ゴム姦は当然ですし、モザイクがあるから生である必要はなく、あえて挿入部分が陰になるカメラワークで、自然な陰で挿入する部分をぼかす手法で取られていたりしました。

その作品がモザイクなしで流出しても挿入のリアルな臨場感で拝めることができず、結局無修正作品と言ってもマニアなどを楽しませる映像ではなかった。

無修正動画や無修正配信サイトが大きな注目を浴び、少しづつ顧客が増え、予算建てできるようになってきたのが2003年以降。一気にオリジナル作品が増え国内で活躍していたプロ集団が次々とレーベルを立ち上げようと本格的な海外進出を果たしていった。

際立って今現在も多くのファンをうならせているのがJ-SPOTグループ、オリエンタルドリームピクチャーズ、A6、サムライポルノ、トラトラトラ、など現在の基軸となっているジャポルノレーベルが誕生した。当時は手探り運営の中、様々な問題が生じていたが、現在では伝説のサイトと言われているXVNが誕生してからは、少しづつ区画整理され、国内で活躍するハードコア女優が日めくりのように出演していくのであった。しかし、残念ながらXVNは組織運営と言う面でまだルール分けのできていない時代の中、大型サイトであったためか突然の閉鎖を余儀なくされてしまった。

制作者は 「この時点で既に国内のモザイクものと海外無修正ものとは差がなくなっていました。と言うか超えていたのではないでしょうか。胡散臭い世界、女優を騙してとよく言われていましたが、そんなことは決してありません。言うならば国内のギャラより海外の方が高く、作品も全て無修正なので演出やカット割りも大胆に楽しく撮ることができます。 まだ当時はゴム付きも多かったですが、画質もモザイクものとほとんど変わらず、クオリティーを上げていました」

海外無修正サイトを運営すると言う事は、国内とは違い、ある意味国内よりシビアな面がある現状との事。
モデルを撮影する際には必ず年確(年齢確認書類)、性病検査の結果を必ず提出。プロダクションも正式なプロモートとしてしはじめ、特に海外で問われるのは公序良俗(レイプ、チャイルドポルノ)などはご法度。運営会社の定款などもきっちりと制作したうえで許可が下りるのである。

国内のモグリで運営できる組織より厳しい環境の中での競争力が求められれる。生半可な体制やコンテンツでは通用しないのが現実だ。

海外レーベル幹部が言うには当時のマーケティングはずさんなもので、作ったはいいが著作権や肖像権はなく、DVDを複製の複製で、抑える事が出来なかったと言う。俗にいう無料動画サイトである。

更にはその作品をDVDとして無許可で販売するサイトも出現。正規に許可を得たサイトの足を引っ張り、新たな無修正界の胡散臭さ、ダーティーなイメージを生んでしまったのも否めない。しかし、一つの作品を生むまでに国内制作と引けを取らない、正規な制作スタイルで傑作を生みだしてきているサイトもある。

4万本を超すと言われている作品が浮遊するもすべての作品が傑作なのか…
そんなはずはありません。もっと言うならば、その4万本を全てご覧になった方は皆無でしょう。その作品をチョイスし、チェック、クオリティーの高い作品を配信するコンテンツスタッフの努力が垣間見える。

そこには著作権や肖像権と言った法令を遵守するのが当然ではあるが、古いレーベルがなくなり新レーベルが次々と誕生していく中で、素材の権利もうやむやになってきていた。

2004年あたりから先も述べたようにXVN、そして今の無修正配信サイトのトップを極めるカリビアンコム、一本道、TOKYO-HOTなどがクリーンなイメージでユーザーの不安を取り除く画期的システムで海外向けコンテンツを多く配信し、一つの転機を迎える。そして何よりも後押ししたのが光ファイバーの出現である。

無修正ものはモザイクものと違い、全て見える分ごまかしがきかない。オリジナルの撮りおろしの際もダラダラとした単なるハメ撮り作品は少なくなってきている。

出演している男優やモデルのパフォーマンス向上でリアルな臨場感が増してきているのも事実だが、洋物は生挿入は当たり前、生挿入じゃなければ無修正じゃないと言う海外ユーザーを満足させるカメラアングル、抜きどころ満載なカットなど日々努力して作品を作り上げている。

現場スタッフも出演者も本気度満点な傑作づくりに力を注いでいる。某ベテラン監督が言うにはモデルのランクは日々上がっているとか。また、今は懐かしいVHS時代の有名女優にもコンタクトを取り、これから無修正で復活する女優も数多くいると言われている。

モデルプロ、制作会社、コンテンツ会社、それに決済会社がフォローを図り国内モザイク作品が撃沈する日が近い将来訪れるかも知れない。

現在国内のモザイク作品が低迷期と言われている中、海外向け無修正作品が大きく注目され、その分ユーザーの目も肥え、こだわりも細分化されている。クオリティーの高い作品を不安感無く安心してゆっくり楽しめる組織作りをし、様々なカテゴリーが誕生している。

当サイトの安心安全入退会ガイドでも説明しているがアダルト=犯罪=詐欺、この方程式が一般的感覚で認知されているが、これに対し運営スタッフが声を荒げて言う。

「確かにアダルトサイトと称した詐欺サイトが多いのも事実。それはあくまでも国内向けじゃないでしょうか…。海外でジャパポルノサイトを運営していく厳しさを皆さんに知って頂けたらと思います」

アダルト以外にも様々な動画配信サービスが多いですが、ある有名なIT企業幹部もこう言っています。

「ITビジネスの基本はアダルトにあり…」

ユーザビリティやパブリック、ユーザーを引き留めるサイトの演出など、サービス精神にのった構築は見習うべきであると言わせしめているのが今日の無修正配信サイトです。誰もがサイトを立ち上げる事が出来る現状ではありません。専門知識、オリジナルの作品企画や多額の予算、しかし、それを持っていながらもサイトをオープンさせるのは困難と言われています。これも安心安全入退会ガイドで述べていますが、入会などのクレジットカード決済は全てが有名なクレジット決済会社が代行しています。サーバーに関しては海外に設置した連合サイトが多いです。

クレジット決済会社の審査は厳しく、事細かにチェックが入ると言う事で、詐欺めいたサイト、コンテンツは一発で落選、クリーンなサイトを見極めます。入退会時のトラブルも、決済会社がサポートを行いビジネスラインとして完璧なフォローをしています。

前述のコンテンツスタッフは
「もう単なる挿入、単なる無修正ではユーザーはついてきません。レベルが高いモデル、話題性のある女優、そのキャラたちがゴム無しで生挿入、しかも中出しと言うスペシャルメニューをこなさなければ、通用しない時代になっています。
何より、求められるのが企画力。様々なフェチに応えなくてはならず、日々、どのスタジオスタッフも、どのサイトスタッフも頭を悩ませながら本気で勝負しています」

言うならば国内のアダルトビデオより、活気が満ちており、自然にクオリティーが高まり競争力が増加、熱いコンテンツ毎日のように更新されるのがよくわかります。

ベテランサイト運営者は
「今や国内のカテゴリーと比べてひけを取らない、それ以上に充実したサイトがたくさんあります。総合サイトから専門サイトまで全てが無修正で楽しめるわけです。その裏には厳しいルールと審査、著作権や肖像権問題をクリアにしているからこそ正々堂々と勝負できるわけです」

ルール分けされていたジャポルノ!!

当サイトでも130サイトをご紹介していますが、まだまだ増えていくだろうと言われています。

ユーザー層を見てみると年齢的には30~50代が多く、つい最近では女性ユーザーも増えつつあると言われています。
国別では日本がほとんどかと思えばアメリカ、アジア、ユーロ圏などからも注目されている。特にユーロ圏にはアイドルもの、コスプレ系が人気を博し新旧問わず入会し、ダウンロードされていると言う。全体でみると30%弱が海外ユーザーとも言われている。

決済に対する不安もありながら、個人情報も漏れる事無く安心して見続けられると言う声も年々増え、出演するモデルも金太郎アメのようになくなることはなく、今やAVプロダクションも積極的に参加する傾向にあります。

当サイトでは今後もこのような情報をご提供しながら、安心して楽しめるサイトの情報をご紹介してまいりたいと思っています。

※保護者の方へ 当サイトは18歳未満の青少年に不適切なアダルトコンテンツ及び情報を、配信しております。 ご家庭用PC等を18歳未満の方と共有するような場合には、フィルタリングソフトの利用をお勧め致します。

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